新宿三井ビル

東京都新宿区西新宿にある超高層複合オフィスビル。低層の店舗・飲食・サービスゾーンと高層オフィスゾーンを一体的に収容し、周辺歩行動線や広場空間と連続する構成となっている。外観は黒い外装と東西面のX-形鉄骨ブレースが特徴で、1970年代の米国高層ビルスタイルを取り入れた設計となっている。昭和の超高層開発を代表するビルの一つである。

※本文章はAIにより生成された参考情報です。内容の正確性を保証するものではありません。
 誤りや修正点がございましたら、こちらよりご連絡ください。

※現在、商用利用可能な写真がないため掲載できておりません。
 もし写真をお持ちの方がいらっしゃいましたら、こちらからご提供いただけますと大変ありがたいです。

設計 三井不動産 日本設計事務所 武藤構造力学研究所
所在地 東京都新宿区西新宿2-1-9
用途 貸事務室
構造 地下3階から2階床まで=鉄骨鉄筋コンクリート造
2階床以上=鉄骨造
竣工年 1974年
備考
タグ
総合得点 -
0
  • 美しさ(造形美・景観調和・プロポーション)
    -
  • 空間(居心地・開放感・光と影)
    -
  • 機能性(動線・使い勝手・バリアフリー)
    -
  • ディテール(素材感・収まり・職人技)
    -
  • 独創性(新発想・唯一無二・インパクト)
    -

レビュー
0

まだクチコミが投稿されていません。
レビューを書く

新宿三井ビル