武蔵工業大学新建築学科棟♯4

東京都世田谷区玉堤のキャンパスに建つ建築学科の教育研究棟。既存建築の一部を継承しつつ敷地の樹木を可能な限り残すことで、新旧が共存するキャンパス環境を形成した。内部は壁・間仕切りを最小化し、階ごとに製図室・研究室・ゼミスペースなどの開放的なフレキシブル空間を連続させる構成とした大学教育施設である。

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設計 岩崎堅一
所在地 東京都世田谷区玉堤1-28-1
用途 大学(建築学科棟)
構造 鉄筋コンクリート造 一部鉄骨造
竣工年 2006年
備考
タグ
総合得点 -
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  • 美しさ(造形美・景観調和・プロポーション)
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  • 空間(居心地・開放感・光と影)
    -
  • 機能性(動線・使い勝手・バリアフリー)
    -
  • ディテール(素材感・収まり・職人技)
    -
  • 独創性(新発想・唯一無二・インパクト)
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