東京大学数物連携宇宙研究機構棟

東京大学柏キャンパス内に建つ数物連携宇宙研究機構の研究棟。数学・物理・天文学を融合した基礎宇宙研究の拠点施設として計画され、研究室、実験室、セミナー・交流スペース、大空間の「都市広場」を含む内部空間を持つ構成となっている。研究者相互の討論・交流を促す螺旋状動線や多様な空間デザインを特徴とする研究建築である。

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設計 大野秀敏
所在地 千葉県柏市柏の葉5-1-5
用途 大学
構造 鉄筋コンクリート造
竣工年 2009年
備考
タグ
総合得点 -
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  • 美しさ(造形美・景観調和・プロポーション)
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  • 空間(居心地・開放感・光と影)
    -
  • 機能性(動線・使い勝手・バリアフリー)
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  • ディテール(素材感・収まり・職人技)
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  • 独創性(新発想・唯一無二・インパクト)
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