小国ドーム

5,602本の小国杉角材を用いた木造立体トラス構法により、大スパン体育館を形成した建築。屋根外観が亀の甲羅のような形状となる構成で、体育館・イベントスペースとしての用途を兼ねる。

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設計 葉祥栄
所在地 熊本県阿蘇郡小国町宮原214‑2
用途 町民体育館
構造 木造
竣工年 1988年
備考
タグ
総合得点 -
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  • 美しさ(造形美・景観調和・プロポーション)
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  • 空間(居心地・開放感・光と影)
    -
  • 機能性(動線・使い勝手・バリアフリー)
    -
  • ディテール(素材感・収まり・職人技)
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  • 独創性(新発想・唯一無二・インパクト)
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