光の教会

コンクリートの箱型空間に十字型に切り込まれた開口部から差し込む光で十字架を表現する、厳粛で象徴的な宗教建築。1989年竣工、素材の対比(打放しコンクリートとオイルステインの床)と光の演出で、精神性と空間の広がりを追求し、世界的に高く評価されている。

設計 安藤忠雄建築研究所
所在地 大阪府茨木市北春日丘4-3-50
主要用途 礼拝堂
建主
備考
タグ
総合得点 -
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  • 美しさ(造形美・景観調和・プロポーション)
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  • 空間(居心地・開放感・光と影)
    -
  • 機能性(動線・使い勝手・バリアフリー)
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  • ディテール(素材感・収まり・職人技)
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  • 独創性(新発想・唯一無二・インパクト)
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