京都駅ビル

梅田スカイビルの垂直性に対し,京都駅ビルは基準階のない水平な巨大複合施設である.上下層の自由な柱配置を可能にする「マトリックス」と谷の地形とスケールを生かした「地理学的コンコース」,細かなグリッドと繊細なトラスに覆われた屋根壁一体の大規模なアトリウム空間に建物の特性がある.1991年にコンペで選ばれた.

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設計 原広司+アトリエ・ファイ建築研究所
所在地 京都府京都市下京区東塩小路町京都駅ビル
用途 駅施設・ホテル施設・商業
構造 鉄骨造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造
竣工年 1997年
備考
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総合得点 -
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  • 美しさ(造形美・景観調和・プロポーション)
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  • 空間(居心地・開放感・光と影)
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  • 機能性(動線・使い勝手・バリアフリー)
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  • ディテール(素材感・収まり・職人技)
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  • 独創性(新発想・唯一無二・インパクト)
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