道の駅ましこ

周囲の里山や山並みをモチーフとした大屋根と全面ガラスの外観を持つ道の駅計画。地元の八溝杉集成材や益子焼用の黄土を壁材に用い、地域資源を建築言語に反映する設計とした。直売所・飲食施設・展示・観光情報発信等の多機能を一体化した複合空間で、地域の農産物と工芸品の魅力を発信する場として成立させている。地域景観と建築を連続させることで里山の風景と調和した施設となっている。

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設計 原田真宏+原田麻魚/MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIO
所在地 栃木県芳賀郡益子長堤2271
用途 道の駅
構造 鉄筋コンクリート造
竣工年 2016年
備考
タグ
総合得点 -
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  • 美しさ(造形美・景観調和・プロポーション)
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  • 空間(居心地・開放感・光と影)
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  • 機能性(動線・使い勝手・バリアフリー)
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  • ディテール(素材感・収まり・職人技)
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  • 独創性(新発想・唯一無二・インパクト)
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