名護市庁舎

土地の解読・再編成を徹底した建築.地域主義を求めた設計課題に対し,沖縄で多用され技術力が高いコンクリートブロック,アサギ型ルーバーや花ブロックでの遮光・通風への配慮等,地域資源を濃縮.重層するアサギテラスやシーサー,現地調達の色彩が特異な外観を生む.

設計 象設計集団+アトリエ・モビル
所在地 沖縄県名護市字名護905番地
主要用途 市役所
建主
備考
タグ
総合得点 -
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  • 美しさ(造形美・景観調和・プロポーション)
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  • 空間(居心地・開放感・光と影)
    -
  • 機能性(動線・使い勝手・バリアフリー)
    -
  • ディテール(素材感・収まり・職人技)
    -
  • 独創性(新発想・唯一無二・インパクト)
    -

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